耳をすませば、春の音

 

 

春は生命力みなぎる新緑の中へ

 

待ってました!!と言わんばかりに咲きだす野山の花々

太陽の光を通しそうなくらいの木々の葉は

可憐で美しくそして純粋

 

厳しい冬の季節を乗り越えてきたから

こんなにも愛らしいのかな?

 

アンドワンダーの洋服を纏って

歩くと、普段は見落としてしまいがちの

地球の営みみたいなものを繊細に感じ取れる。

 

着る人の事を考えて、より良くより可愛くを

追求し続けたのが伝わってくる。

 

 

そんな愛のある服。