2016年

7月

28日

夏模様

 

 

梅雨明けしました!

モワっとした風が通り 蝉の鳴き声が大きくなる

この暑さにめげそうになるけど

なんだか気分があがっている

 

 

MMAのマリンシリーズが入荷いたしました。

ワンピース・ラグランtee

そしてSOUDOUTしていたデニムランパンツも再販売です!

 

 

吸水速乾性のCOOLMAXという生地を使い

昇華転写という技術でプリントしているので

独特な生地感でいて機能性が失われずに

様々なアクティビティに対応できるのです

 

普段着のようなリラックススタイル

 

写真だとわかりにくいですが、胸元には小ぶりなポケットがついていて

カワイイアクセントになっています。

 

はじまったばかりの夏・・

この夏を楽しもう

海へ山へ丘へ走れ!

 

 

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2016年

7月

03日

もう一度ゼロから

日々生み出されてる新しいモノ

大半はより便利なモノ。
より楽が出来るのモノ。
人はそこに多くの価値を見出そうとしている。
ほんのちょっと前まで、パソコンも携帯もなかった。でもなんの不自由もなく笑って暮らしていたし。
車の進化だってもはや自分で運転しない方向に向いている。
このままんまいけばランニングシューズもスイッチで自動で走れちゃう世の中も間近かも。。。
最近、反骨精神旺盛な自分は
楽な事が本当に正しいのか疑問に感じたりしてる。
便利さや楽な事がもてはやされてるけど、求めたら全部自分に帰ってくる。その速度で物事を動かさなければならなくなってしまい、それ以上に忙しくなったり辛くなったり。
もう一度最初から始めようよ。
過保護から脱却しよう。
そう語りかけてくれてるかのようなゼロシューズと言う名の
サンダル☆
何もない
ありのまま
それが気持ちいい
痛いも疲れるも大切な事に気づきはじめた
もはや体の一部。
そもそも靴の存在を想定した足で人は生まれてないはず
過保護な進化は人を退化させ、楽する事は長く続かなくなる事だったりする。
早い事より長く続けることに価値があるって信じたい。
サンダルで危ない?
危ないの基準て何?
ここに戻ってこそ初めて自分で価値判断できるシューズ選びが出来る気がする。
本当にいい靴に出会える気がした。
もちろん走る事の為だけの提案ではないよ
縦走時のテン場、キャンプ、川や海の遊び、チャリンコ、街の遊び。
シーンを選ばず快適なアイテム、人はありのままが快適だって気付かせてくれる。
タイソウに語れる何にもしてくれない履物。
メッセージソングのような履物。
おためしあれ。

2016年

6月

26日

ハーフトラックのオアシス

 

 

ギラギラした太陽のしたであそぶ

 

ひえひえの飲み物が飲めたらな・・・

 

500mlのビア缶が3本

500mlのペットボトルが横に3本

 

なかなか水分補給するのに時間かかる時に

このバックが最高のパフォーマンスを発揮してくれる

 

断熱素材のシンサレートを使い

バックの裏は撥水の生地を使っているので

中の飲み物はけっこう冷えたまま

 

凍らせたペットを一緒に入れとけば、更にGOOD。

 

手前のメッシュポケットにも細々したアイテムを収納できるという

ぶらぶらと徘徊するのにぴったりなバッグです

 

前回の仕様は入口がマジックテープだったのが

ファスナーに変わり守りの態勢に

 

いつも近くにオアシスを!

 

 

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2016年

6月

26日

ありのまま

 

 

トレイルランニングとか

ロードランとか・・

それだけのシューズじゃなくていい

 

 

アルトラシューズのインスピレーションは

人間の足から得たもの

 

 

指が自然に広がりリラックスする事で

人間本来のもつバランスと安定感が発揮されて

着地のためのクッショニングも自然になる

 

そう

 

いつもの生活でもそれは同じ

ありのままでいたい

 

そう感じさせてくれるのが

ONE 2.5

 

好きな音楽口ずさみながら

仕事したりスキップしたり歩いてみたり

走ったり躍っちゃったり・・

 

気楽にいこう

 

心地のよいシューズで

 

Life is Beatfull♪

 

 

 

 

 

2016年

6月

21日

答えがここにある

 

「究極の背負い心地」

 

これがそれだと教えてくれる

 

MONTANE dragon20

 

ベストタイプのショルダーが

たくさん荷物を詰めた状態でも

しっかりと身体にパックを固定して

極上のフィット感を生み出します。

 

下の写真でdragonを背負っているのは朽見太朗さん。

 

日本海からスタートし、北アルプス、中央アルプス、 南アルプスを駆け抜け、

太平洋まで1週間で走破する2年に1度の日本縦断レース「トランス ジャパンアルプスレース」

 

距離にして415㎞。

体力だけでなく、気象、装備、危機管理など

山と向き合うありとあらゆる知識や経験が高いレベルで求められる

このレースを8位で走り切った勇者です。

 

山に身を置くというのはどういうことなのか。

本当に知っている人が選んだdragon20。

 

カタチや重さ…などなど様々なアプローチで

より快適でたしかなものを探し求め続けらているザックの

ひとつの答えがここにあります。

 

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